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※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
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コメント
ドラマとしては秀作なれど、泣きジコるには至らない残念な要因も散見
経験の蓄積か監督・男優との相性の良さか、なつさんの演技は他作品と比して表情豊かで、女優さんとしての素養の確かさを認識できたのは収穫。
本作は春~冬のひとシーズンのなつさんとおじさんの関係を描いており、春夏は定番な筋運び、種蒔き。
初手は欲情したおじさんが無理やり挿入。
2絡み目「思った以上に良かった」セックスを積極的に受容、更なる快感を求めおじさんを煽るなつさんの演技は十二分な説得力。
が、気持ちいいのか嫌がっているのか微妙なプレイ…まだお互い愛情たっぷりなターンではないにせよ、両優さんとも徒に激しい。
愉しんでいる、貪っている、溺れていく過程のプレイであるはずが、絵面から受ける印象は●されているよう。
被虐感が強いのはなつさんのプレイ時の魅力で強みだがドラマの流れで挟み込まれるプレイとしては共感出来ず。
本作全体を通し「芝居→芝居」の、→の感情推移は非常によく描けているのに「芝居~プレイ~芝居」の、~の部分でどんな感興が交わされたのかが分からない。
●されているようにしか見えないので2絡み目の後に「おじさん凄い何回出来るの」という台詞の意図・心情が言葉通りに届かない。
おじさんとのプレイを楽しんでいる、精力の強さに惹かれているようなプレイであればこの台詞も腑落ちしたのだが。
そういうプレイを挟み急速に距離感が縮んだかのゲームの描写に移っても、置いてけぼり。
負けたペナルティでなつさんフェラ。
奥までしっかり、舌先で先端をチロチロ。
プレイスキルは申し分なく、場面場面の演技は心情もよく伝わるがパーツがバラバラで心情が繋がらず。
秋。
種蒔き終了、収穫期。
また父親と進路を巡り口論。
なつの人生強制終了だよ(繰り返されるこの言葉は未回収?)。
おじさん勉強教えるよで唐突にインテリ化。
身の上を語る場面での両優の演技は佳い。
おじさんを見る潤んだ目は恋心か父性への敬慕か、それはどちらでもいい。
気持ちが動いたことがちゃんと伝わるので。
そして冬。
以降の展開、演技は秀逸。
合格を伝える笑顔、気持ちが入ってしまったが故の気恥ずかし気な柔らかい表情、献身的なフェラ…なつさんは優姿から楚楚、次第に艶やかに。
が、やはりラストもプレイが…多幸感が伝わってこず。
なつさんが小柄なこともあり、男優さんの責め方含めそれが唯一残念な作品。
しっかりとドラマ
その点ではこの作品は大満足の内容。
ただ、もっと全裸が見たかった。
1回より2回視た方が良いのでは?
まだ幼げな「日向なつ」ちゃんと、あんなスケベなオヤジの「トニー大木」が、
こうした関係になるとは想像がつかないながらも、
心温まるストーリーとなったように思いました。
まず1回視た時には話の流れが早く、
絶倫の2人でセックスする場面ばかりが印象に残りました。
それがこれを書く前にもう一度見ると、
お互いの関係が密になっていく事がよくわかるようになりました。
2人の相性は抜群のように見え、「トニー」が「なつちゃん」が居眠り中のでセックスをしてしまうと、やられた「なつちゃん」もセックス中毒のようになってしまう、ユーモアもある流れになっています。
大学受験の勉強中にも「なつちゃん」が、
気分転換にセックスをしたがるところには、つい笑ってしまいました。
ただ残念に思ったのは、
前半に長時間のセックスの後に汗だらけになったところで風呂かシャワーの時間を作り、そこでセックスをしたら良かったのではと思ったのが一点。
もう一つは合格後のセックスで、ブレザーとスカートは脱いだがシャツとタイはつけたままはどうかと?折しも大学試験の合格で不要となるモノを身に着けたまま、初中出しをするのはどうかと・・・。
この作品の中で「なつちゃん」のまる裸のシーンは、一つもありませんでした。
視てみたかったのに、非常に残念でした。
しかしながらも、十分に見応えのある作品だったと思いました。
朝霧監督にはこうした明るい作品も、時々は作ってもらいたいと思います。
こういう誘惑するなつちゃん本当に好き!
こういう役柄が本当に似合うと思います。
セックスおねだりするところがいくつもあるけど、なつちゃんなら本当に言いそうだなーとか妄想させてくれます。
なつちゃんファンだけじゃなくて、しっかりエロのあるドラマが好きな人にはお勧めです。
ラストシーン イイわー
ワガママなっちゃんもカワイイしオジサンもよい味をだしてる
ラストシーンで「このくらいはさせてよ」と言い咥え
「帰ってきたらセックスしようね」となっちゃんの笑顔で締まる
よくまとまった展開で過激すぎずホンワカ見れて良かったです
心から気持ちがいいAV
ドラマ部分がしっかりしていて、初めはただの盗撮者だったおじさんが、最後には人生を変えてくれた恩師になっていく様子は涙なくしてはみられません。
仲良くなって、二人で苦労して乗り越えてきたからこそ、最後の絡みのシーンの時は最高に心から気持ちよくなれる。
この作品は感情と性欲をシンクロさせ、VRよりもリアルなAVです。
AVらしいファンタジー
性への欲望を高めていく過程を演じる愛くるしいJKに日向なつ、
奔放なJKに翻弄されながらも自らの欲望に溺れてしまう大木氏の配役は
この脚本ではベストな布陣であると思う。
傑作
家庭不和のなつちゃんとスケベな独身中年男。
最初は小生意気な娘と思いきや、本当の父親代わりに甘えていく姿は寂しそうであり、一緒に将来を考えていく姿は気持ちよかった。
トニー大木もなつに対して性欲だけでなく、年齢なんて関係なく愛情が入っていく姿は役者だなぁ、と感心した。
もちろん、肝心のセックスシーンも3回あってエロい。
この作品で日向なつにはまって5作一気に観ました。
こういう話は大抵、別れる結末だけど気持ちいい終わり方だった。
ドラマものとしてはしっかり出来た傑作です。